ペニス増大手術〜陰茎増大術の施術内容〜

ペニス増大手術〜陰茎増大術の施術内容〜

ペニス増大手術〜陰茎増大術とは〜

ペニスの増大手術には亀頭を大きくする方法だけでなく、
陰茎自体を太くする方法も有ります。その方法が「陰茎増大術」なのです。

 

こちらでは陰茎増大術について詳しく解説します。

 

 

■陰茎増大術とはどんな手術なのか?

 

・陰茎に脂肪を注入する方法

 

脂肪に関しては、自分のものを利用します。
下腹部などにある脂肪を、陰茎に注入することになります。

 

陰茎が細い人が、太くなる手術法です。
長径術でも、亀頭増大法でも脂肪吸引長径術でも陰茎を太くすることはできません。
陰茎増大術のみがペニスの竿の部分を太くできる手術法なのです。

 

・脂肪は吸収されてしまうのではないか?

 

定着率が悪いのは事実です。

 

しかし、すべての脂肪が体内に吸収されてしまうわけではありません。
注入した30%程度の脂肪が残り続けるとの専門家の指摘もあり、
繰り返し陰茎増大術を受けることで、ペニスを理想の太さにすることも可能です。

 

 

■陰茎増大術のメリットとは?

 

・ペニスに対するリスクは少ない

 

基本的に注入するだけなので、ペニスに不具合が出る可能性はありません。
太くするだけでもあるので、勃起障害などが起こる可能性や、
快感が減ってしまうリスク、といったものも殆ど無いのです。

 

自分の脂肪を使うので拒否反応(アレルギー)が発生することがないのもメリットです。

 

・効果が持続する

 

脂肪が完全に体内に吸収されないところもメリットです。
一部が陰茎に残るので、ある程度の太さを維持し続けることが可能ですよ。

 

 

■陰茎増大術のデメリットとは?

 

・繰り返し手術を受けると費用が高額化してしまう

 

1回ではきぼうした伏兎さにならないケースが多いのです。
2回や3回受けて、やっと思ったとおりの太さになるので、費用はどうしてもかさんでしまいます。

 

・ペニスを長くすることはできない

 

あくまで太さだけを解決する手術法です。
長くすることはできないので、ペニスの細さだけに悩んでいる方向けの手術です。

 

 

■結論|細いことにコンプレックスを感じている方向けの手術である

 

短小で悩んでいる方すべての希望を叶えることにはなりません。

 

ただし、全く評価できないわけではありません。
太くはなりますし、即効性もあります。注入した瞬間から一定の太さになるわけです。

 

とりあえず細さのコンプレックスだけどうにかしたい、
といった方は受けてみるべき手術法です。

 

ただし、脂肪吸引をしなければならないので、一定のリスクはついてきますよ。

トップへ戻る