ペニス増大手術〜長径術の施術内容〜

ペニス増大手術〜長径術の施術内容〜

ペニス増大手術〜長径術とは〜

ペニスの短小に悩んで、どうしてもすぐに解決したい、
と思うのであれば増大手術が適切かもしれません。
しかし、ペニスの増大手術といってもいくつかの方法があるのです。

 

こちらでは長径術にターゲットを絞って詳しくお話させてもらいます。

 

■長径術ってどんな手術なの?

 

・ペニスの靭帯をカットして引っ張りだす

 

ペニスは体内にあるもので、
その管が表までしっかりと出ていればある程度の大きさになります。

 

一方で、管が体外まであまり出てきていない例があるのです。
そこでペニスの管の靭帯をカットして、体外に出やすくしてやるわけです。

 

・糸を使ってペニスを外に引っ張りだす

 

長径術には靭帯をカットしない方法もあります。
糸を使って体内のペニスの管を伸ばして、たるみを開放してやるのです。

 

どちらも同じ考え方での手術となります。

 

カットするかしないかで手術費用も大きく変わってきます。
ちなみに、糸を使った手術方法が圧倒的に安いですよ。

 

 

■長径術のメリットが知りたい!

 

・非常に簡単な手術である

 

特に糸を使って行う手術は、手術と呼べるようなものではなく、
その日のうちに性行為を行うことも可能です。

 

お風呂も当日から入れるなど、身体への負担が殆ど無いのです。

 

■長径術のデメリットが知りたい!

 

・下腹部が引っ張られる感覚が出ることも

 

ペニスを引っ張りだすような手術になるので、
お腹につっぱり感が出るケースが有ります。

 

つっぱり感については、しばらくすると落ち着いてくることもありますが、
長期間に渡り出続けることもあります。

 

ある程度、覚悟した上で手術を受ける必要があるのです。

 

・ペニスの勃起に問題が出てくることも

 

靭帯をカットしてしまうのが長径術でもあるので、
勃起力の低下の可能性も指摘されています。

 

そもそも、カットした靭帯は勃起時にペニスを支える役割もあるのです。
勃起してもペニスが下向きになってしまった、との報告もあり、安全性が高いとは言い難いです。

 

 

■結論|長径術はおすすめできない

 

確かに、糸を使った方法であれば、安全性はそれなりにあります。
しかし、糸を使ったとしても靭帯に負担をかけることには変わりないのです。

 

ペニス増大はこれからの性生活のためにも行うわけです。
勃起に問題が出る可能性がある限りは、おすすめできません。

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